3・15原爆パネル展参加 武器関連の輸出阻止!

高市政権周辺になにかと物騒な話が沸き上がっています。これまで一線を引いて誰もが禁止と意識していた武器関連輸出が、なし崩しの様相です。産業活性に寄与するので十分国益に適うという理屈です。平和と「殺りく」を比較対象とすること自体、国民意識からかけ離れていることに言及する人が官邸内にいないということです。戦争に加担することの愚かさに気づいてほしいです、今時期は東京大空襲の惨劇が都内を覆いました。そして、原爆投下に至った80余年前のことを冷静になって思慮して欲しいです。この度、連合北海道は下記の要領で「原爆パネル展」を開催します。皆さんの参加で戦争の愚かしさと無益さを全国に周知し、現政権の愚かしい行動を阻止しましょう。

                            2026年3月5日
                          連合北海道発第065号

各 産別代表者 様
                     日本労働組合総連合会北海道連合会
                     会 長  須 間   等 

        原爆パネル展開催の周知について

 日頃のご奮闘に敬意を表します。
 広島・長崎に原爆が投下されてから81年を迎えますが、今なお被爆による後遺症に
より多くの人々が苦しんでいます。このような兵器がいまだ存在しているという事実は、
世界平和への大きな脅威となっています。また、国際社会に目を向ければ、多国間主義
や国際協調が揺らぎ、国家利益を優先する動きが強まる中で対立と分断が進んでいます。
 世界から核兵器をなくそうと、積み重ねてきた人類の努力の成果が次々と壊され、核
器が使われる危険性も高まっています。核兵器による悲惨な被害が二度と起こらないよ
う、「核兵器の実験の中止」、「核兵器廃絶」に向けて、世界に広く働きかけていくこ
とが重要であり、唯一の被爆国として、こうした事実と現実を訴え、恒久平和の実現に
向け運動を前進させる必要があります。
 つきましては、以下の日程で原爆パネル展を開催します。また、会場において高校生
平和大使を中心とした高校生一万人署名活動実行委員会による署名活動も実施いたしま
すので、各産別における現地の組合員・ご家族の方々におかれましても、是非ご観覧さ
れ署名にご協力いただきますよう周知願います。

                  記

 □日  時  2026年3月15日(日)10:00~16:00
 □場  所  札幌駅前通地下歩行空間 「憩いの空間」
 
 □内  容   ・ヒロシマ・ナガサキ原爆写真パネル展
               ・北海道高校生一万人署名活動実行委員会による
         「核兵器廃絶高校生一万人署名」活動の実施


                   【連絡・問合せ】道民運動局/荒木・石田
                       (TEL 011-210-0050)
                                                               以  上

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陽だまり №.208 札幌パートユニオン機関紙

札幌パートユニオン機関紙「陽だまり」のNo.208を皆さんに送付しています。一足先にこちらでご覧ください

「陽だまり」No.208 目次

1P (巻頭言) さらなる「貧困と格差」拡大への道を、絶対止めよう! 
       ~4月11日、 定期総会 やります!~

2P 男女・雇用・労働環境の「格差」撤廃を目指し、労働者の大同団結で職場からの
   取り組みを!
   「札幌地区ユニオン第27期第3回組織研修会」を実現!

3P 札幌パートユニオン・第41期第3回定例学習会を実現!
   泊原発3号機再稼動反対の声をあげよう!

4P 編集後記

陽だまり NO.208 はこちらからご覧ください。

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中央最賃審議会「目安制度改善」議論開始宣言 2/27

2月27日、中央最低賃金審議会は第72回中央最低賃金審議会を開催し25年度の最賃発効日越年を重く見て「目安制度改善」の議論開始を決定しました。令和8年度の目安審議までには、一定の考え方を整理するよう目指すとしていています。 当日の議事次第・資料は以下の通りです。

第72回中央最低賃金審議会 議事と資料はこちらです。

25年度の最賃発効日越年は1月が4県、3月が2県の6県です。十分な議論の結果の越年ではなく、不誠実な議論が招いた「被害」です。10月1日を改定基準日とし、これをずらして発効した場合は差額遡及支払いとする制度はいかがでしょうか。

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高市政権の労働法制改悪 ➀

2月8日開票の第51回衆院選の大勝を梃に高市政権の労働法制改悪が着手されそうです。札幌地区ユニオンは2025年度当初より、執行委員会・研修会等で裁量労働労働制拡大と解雇の金銭解決は議論復活とならぬよう日常の取り組みを工夫すべきと内外にアピールしてきました。そのような中、1月19日経団連筒井会長は上野厚労大臣を都内に訪問し、従業員の過半数て組織する労働組合を持つ企業を対象に裁量労働制拡大(企画業務型の拡大)に着手するよう要請しています。経団連呼び掛けのこのような対談は19年ぶりとのことですが、要請内容が具体的すぎるので、内実は要請内容に対象企業まで提示されていたのではと思うほどです。絶対阻止しましょう。この度、CUNNの構成組織である「茨城ユニオン」はニュースレター 第229号で、高市政権の目論む労働法制改悪の内容をコンパクトにまとめました。今回は第1部を掲載しています。以下の通りです。

2026年の主な労働法改正 ➀(茨城ユニオン ニュースレター 229号 印刷はここ

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定年再雇用者 「合理性なき給与格差」不当!

2月26日、名古屋高裁は定年後再雇用の自動車学校嘱託職員の賃金が、職務内容が同じ正職員と比べて大きく減額されているのは不合理とし、差額約336万円の賠償支払を自動車学校側に命じました。詳細は以下の内容をご覧ください。

2月27日配信 YAHOO Japan❕ ニュース 毎日新聞提供 

同一労働同一賃金を労働契約法第20条を根拠に主張する訴訟は2019年の長澤運輸事件等、多数取り組まれました。何れも、労働者側の実態を的確に審理した判決とは言い難く、まずは就業規則と職場慣習ありきの感がありました。労働者としては鬱憤が積もる内容です。今回の名古屋高裁の審理は最高裁から「基本給の性質や支給目的を詳細に検討すべきだ」とされていて、格差の合理性についてより一層慎重審議することが期待されていました。また、嘱託職員一時金(賞与)は、賃金の後払いであり、正職員賞与の計算式に基づき、差額分の支給することとしています。まだ、当事者からのコメント情報はありませんが、粘り強く慎重に取り組むことで山を越えられることを証明したのではないでしようか。

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必読 ~中央フォーラム声明「第51回衆議院議員選挙の結果を受けて」~

2月12日、札幌平和運動フォーラムは第51回衆議院議員選挙の結果を受けた中央フォーラム声明(2月10日発信)を加盟組合・各級議員・関係団体に配信しました。旧立憲民主党の「独り負け」の結果は今後の日本の進路の大きな分岐点になり得るとし、現実味のある危機「右傾化と平和毀損」阻止のため論点を明らかにして取り組んでいこうとしています。全国ユニオン北海道地連・札幌地区ユニオンに結集する組合員の皆さんは是非ご一読願います。

中央フォーラム声明「第51回衆議院議員選挙の結果を受けて」

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非合理性確認! 3/9さようなら原発北海道集会

全国ユニオン、札幌地区ユニオン及び札幌パートユニオン組合員の皆さん第51回衆議院議員選挙の取り組みお疲れ様でした。さんざんな結果でした。解散は不可解と言いながら、コペルニクス的転回で旧敵と新党を立ち上げた理屈に組合員が納得できる合理性はありません。組合員が不可解というものを市民有権者がオールオッケーで賛同するとは考えられません。当組織の単組からも、何故なんだ・理屈が通らない・数的シュミュレーションはどうなのか等、多くの質問が寄せられました。ただ、質問を寄せられても「決断を評価する」と上部団体は声明を出したとしか答えようがありません。なるべくしての結果というのが的を得ています。さて、直近の強圧的政策として考えられるのは「原発再稼動」です。今こそ、原発の危険性、経済的非合理性、供給の不安定性について、確認し世の中に伝承しましょう。札幌平和運動フォーラムの下記集会でその「問い」と「解」が明らかになります。奮ってご参加ください。

                      2026年2月6日
                      札幌平和運動フォーラム発第12号

労働組合委員長
各 級 議 員  各 位
関係団体代表者

                      札幌平和運動フォーラム
                      代表幹事 那 須 敏 裕
                      代表幹事 池 田 裕 二
 
          原発事故から15年 フクシマを忘れない!
         「さようなら原発北海道集会」の開催について

 連日のご健闘に心より敬意を表します。
 さて、3月に「東京電力福島第一原発事故」から15年を迎えますが、避難生活を余儀
なくされている住民が多くいるなかで、原子力緊急事態宣言はいまだ解除されていません。
このことは、福島第一原発で発生した燃料デブリが推計約880トン残存し、その多くが
原子炉圧力容器下部や格納容器底部に分散したまま量や位置の全容が把握されておらず、
周辺には致死量にあたる10シーベルト以上に達すると推定される個所もあり、取り出し
は試験的採取段階にとどまり最終処分方法も未確立の状態であることが要因となっていま
す。
 また、「多核種除去設備(ALPS)」による、燃料デブリに含まれる放射線物質の浄
化処理もトリチウムを取り除くことはできず、完全除去できない核種も確認されているな
かで、漁業者や地域住民の反対の声を押し切って、「ALPS処理水」の海洋放出を強行
しました。
 この処理水の放出は、政府・東電が廃炉作業完了をめざしている2051年まで続くこ
ととなり、風評被害や社会的影響は長期にわたり引き継がれることとなります。この事実
を前に、北海道知事は泊原発3号機の再稼働への同意を表明しました。「安全性」「供給
性」「経済性」どれを取っても稼働する「必要性」を説明できないなか、再稼働に舵を切
る理由は政治的要因と経済団体の圧力に他ならず、電気料金の値下げを事実上のバーター
として、賛同の流れを強めています。
 一方、中部電力は、浜岡原発3,4号機の耐震設計にかかわるデータを不正に操作して
いた問題が明るみになり、原子力規制委員会の山中委員長は「明らかに捏造で、極めて悪
質だ」と断じ、審査を白紙に戻す考えを示しています。
 また、新潟県知事の同意により再稼働した柏崎刈羽原発6号機は、制御棒の不具合によ
り稼働翌日に停止され、安全性への懸念が増しています。
 私たちは甚大な被害と長期化させている東電福島原発の事故を忘れず、改めて原発の危
険性を訴えながら、脱原発社会の実現を訴えていくため「さようなら原発北海道集会」を
開催しますので、積極的な参加をお願いいたします。

                   記

 1.と き 2026年3月9日(月)18:00~20:00(開場17:30)
 2.ところ 北海道自治労会館 5階大ホール
 3.主 催 「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
          (事務局:北海道平和運動フォーラム)
 4.内 容 
       講演 原子力政策のコスト論について(仮題)
          講師:龍谷大学政策学部教授 大島 堅一さん(プロフィール別紙)

       報告 泊原発の審査をやり直すべき8つの理由
          報告者:北海道大学名誉教授 小野 有五さん(予定)

5.要請数  上部組織が北海道平和運動フォーラムに加盟している単組につきましては
       「産別タテ」の要請指示に従ってください。札幌平和運動フォーラム直加
       盟の単組につきましては、積極的な参加にご協力よろしくお願いいたしま
       す。
3/9さよなら原発北海道集会 チラシです(印刷はこちら

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27期第10回 おでかけ労働相談は2月28日!

札幌圏は記録的な大雪です。札幌市は除排雪費73億円を補正追加する予算案を、2月12日開会予定の定例市議会に提出します。これで、2025年度の当初予算284億8300万円と合わせた除雪予算は357億8300万円に達します。これだけ投じても渋滞・転倒・接触など冬場の不便解消は中々進みません。尽きるところ、個々人・企業法人の心がけが鍵でしょうか。狭い道を更に狭くする歩道への雪の積み上げ、玄関先の雪を道路端に飛ばす、この精神を改めない限り、除雪苦難は解消されません。空き地・緩衝地ゼロの都市計画の弊害を指摘する方もいます。とはいえ、日々の暮らし維持には、通勤・通学・買い物行動等は欠かせません。皆さん、怪我をしないように気を付けましょう。このような中、札幌地区ユニオンは第27期第10回「お出かけ労働相談」を2月28日(土)に実施します。相談ご希望の方は、「相談申込票」をご利用ください。「相談場所は、事前予約の際に確認した場所」です。予約票に必要事項記載の上、お申込み下さい。相談は無料、場所・時間等電話連絡の上決めさせていただきます。1日2件目安です。目安に到達次第予約は閉めさせていただきます。

2月28日 札幌地区ユニオン第10回おでかけ労働相談 予約票はこちら

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2月8日(日)は投票に行きましょう、誘いましょう!投票先の参考に各候補者の主張を良く確認しましょう。

札幌地区ユニオン 組合員の皆さん 投票先選択の参考にして下さい。

生存権選択の選挙です!棄権しない、あきらめない、そして投票!

第51回衆議院議員選挙は2月8日(日)が投票日です。棄権せず必ず投票しましょう。私たち札幌地区ユニオンは、2025年4月12日の第27回定期総会及び9月27日の全国コミュティ・ユニオン連合会北海道地方連合会の第1回定期総会の運動方針の議論で800余名の組合員に共通する生き方に関わる理念を全ての行動の規範にすることとしました。一つは恒久平和を支える現日本国憲法の維持と世界への普及です。取り分「9条」はいかなることがあろうとも変更しないことを確認しました。2点目は原発の廃止です。多くの事故と犠牲者を生みた出しながらも、世界に秀でる経済効果を実現するため、地元同意という恫喝をもって原発稼働政策が強行されています。廃炉・全廃のためのロードマップが必要です。3つ目は労働法制の規制緩和阻止です。経済政策推進を阻む岩盤規制と非難し解雇の金銭解決を推奨し、過労死ラインを超える労働時間の合法化を意図した裁量労働制の大幅緩和は人命より経済成果優先を示すものです。断固阻止すべきです。札幌地区ユニオン組合員の皆さんにお願いです、この度の第51回衆議院議員選挙は棄権せず、必ず投票し、投票する際にはこの3点に適う公約を主張する政党・候補者を見つけ出してくたさい。今、労働者が自ら、平和と安全、そして公正を手にするのだということを示さなければならない時代です。傍観者であってはいけません。正に、生存権獲得のための選挙です。資料として、以下のサイトを参考にして下さい。

YAHOO JAPAN!ニュース 衆議院選挙2026 政党マニフェスト

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働き方・過重労働改善より処遇改善! 島田先生談

普段、大変にお世話になっている島田度弁護士より以下のメールが送信されました。北海道新聞の取材対応の件です。この度の衆院選に合わせた政策提言記事で各分野で活躍される方々の意見を紹介する記事に島田先生の取材内容が取り上げられました。表題は「<問い直す くらしの明日>2026衆院選 ②働き方 弁護士・島田度さんに聞く 過重労働より処遇改善」です。ご一読下さい。とても参考になります。

島田です。

マルチポストをご容赦ください。

下記URLのとおり、北海道新聞に取材をしていただきましたのでお知らせします。

労働時間の上限規制緩和についても衆院選の争点の一つとして考えてほしい、と呼び
かけるものです。

ご一読いただき、よろしければ拡散をいただけると幸いです。

「<問い直す くらしの明日>2026衆院選 ②働き方 弁護士・島田度さんに聞く 
過重労働より処遇改善」

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