私鉄総連函館バス支部 物販支援の取り組み 「ガンバレ 函バス !」

私鉄総連函館バス支部の不当労働行為・解雇撤回等の闘争はこの間、日本国民の耳目を集めるところとなっています。北海道労働委員会闘争、各級裁判闘争ではこれでもかというくらいの勝利判断が下されています。しかしながら当該組合員の雇用・身分の回復は十分ではなく更なる長期戦を余儀なくされております。この間、連合北海道や各地協・地区連合を通じて組合員物販支援の取り組みが継続されています。1月16日には石狩地協・札幌地区連合会より構成組織宛の物販支援要請が発信されています。札幌地区ユニオン加盟組合・組合員の皆様におかれましては、本取り組み趣旨に更なる深いご理解を賜り積極的取り組み方お願い申し上げます。詳細は以下の資料をご参照下さい。

私鉄総連函館バス支部闘争支援物販品チラシ(印刷はこちら

私鉄総連函館バス支部物販支援の取り組み 要請内容・申込書

 

【札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会】

     ふるって ご参加ください!

  日 時:2025年1月25日(土)14時~
  場 所:ほくろうビル5階 会議室
  次 第:開  会 14時

    基調講演 14時5分  (70分)
         講師 さいとう耕法律事務所 
            弁護士  齋 藤    耕    様

         演題 「労働基準関係法制 たたき台」(仮)

                (質疑 10分程度)

    討  議 15時30分  
        ・2025年度 札幌地区ユニオン 総合生活改善闘争案 提案
           提案者 札幌地区ユニオン 書記長 山本 功
        ・質疑・討議

 閉  会:  17時目途

 参 加:事前申込制とします。1月22日(水)締切。
 報告先:札幌地区ユニオン書記長 山本 功まで 
 TEL 011-210-1200 FAX 011-206-4400

※別紙申込書に参加者氏名を記載の上、御送付願います。  

                                    以上

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「加茂生コン事件の無罪判決を求める要請署名」へご協力を!

1月15日、札幌平和運動フォーラムは、関西生コンを支援する会 「加茂生コン事件・団体署名・個人署名」について加盟組合等に協力を要請しました。内容は下記発文書のとおりです。札幌地区ユニオンは1月16日開催の第10回執行委員会で対応を協議し、団体署名を「札幌地区ユニオン」として1月17日提出するとしました。また、加盟単組や個人組合員については下記発文・署名資料を参考の上、取り組みを要請したいとしました。加盟組合・組合員の皆様におかれましては最大限の対応をお願い申し上げます。

                         2025年1月15日
                         札幌平和運動フォーラム発第8号
労働組合委員長
各 級 議 員  各 位
関係団体代表者

                         札幌平和運動フォーラム
                          代表幹事 武藤 敏史
                          代表幹事 高師 康一

          関西生コンを支援する会
   「加茂生コン事件・団体署名・個人署名」の協力要請について

日頃のご奮闘に心から敬意を表します。
平和フォーラムは「関西生コンを支援する会」と連携して、関西生コン事件の真相をあき
らかにするとりくみをすすめてきました。この間「権力」による不当弾圧の実態が次々と
あきらかになってきています。
 2024年9月に開始した「京都事件・団体署名」については、全国で1,000団体
(北海道55団体)を超える署名が集まり、1月中旬に京都地裁に提出する運びになって
います。
 京都事件の署名活動が一区切りついたばかりで心苦しいのですが、中央フォーラムから
の要請を受け「加茂生コン事件・個人署名・団体署名」について同様のとりくみをすすめ
ることにしましたので可能な範囲でのご協力をお願いいたします。

                記

  1 名 称   「加茂生コン事件の無罪判決を求める要請署名」 
             ※団体印の押印は必ずしも必要ではありません。

  2 集約先   札幌平和運動フォーラム
         〒064-0804札幌市中央区南4条西12丁目 
          北海道教育会館2F 札教組内
          Tel 011-561-2278  Fax 011-561-9047
                 (tel・faxは札教組兼用となります)
                  E-mail spmf@beige.plala.or.jp

  3 集約日   2025年2月27日(木)まで

  4 集約方法   郵送・PDFによる電子メール送信も可とします。
                 団体署名個人署名の2種類あります。
                                   以  上

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地域福祉充実は処遇改善から!

2025春闘ではパート等非正規労働者の処遇改善が全労働者の処遇改善実現の目安になります。無期雇用転換が処遇改善の突破口と期待されましたが、現実は「タダ無期」「無期逃れ」が目立ちます。人手不足に悩む企業は景気上向きの評価の中、収支は悪化・賃金改善余力に乏しいところが増えています。大手上場の業績改善の影響がここには波及しにくいのです。この構造は、公務職場も同様で、人勧の引き上げにより正規公務員の給与見直しは民間(大手)準拠で改善されても、会計年度任用職員等非正規公務員の処遇は目だった改善はしていません。公務員非正規が担う業務は地域の福祉・生活・教育等生活の基礎を守るものです。その業務を担う人材の処遇が低廉で雇用期間も不安定ということは、地域生活が非正規公務員の善意で支えられているということになります。地域で人材を育成しながら、生活の隅々までサービスを充実させていくためには、非正規公務員の処遇改善が必要であり、加えて、今、現場で何が欠けているか、発言してもらうことが必要ではないでしょうか。今日の北海道新聞朝刊「水曜討論」に関連記事が掲載されています。

1月15日北海道新聞朝刊「(水曜討論) 増える非正規公務員処遇改善進めるには」 会員登録(無料あり)すると全文閲覧可能です

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札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会

      【札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会】

  日 時:2025年1月25日(土)14時~
  場 所:ほくろうビル5階 会議室
  次 第:開  会 14時

    基調講演 14時5分  (70分)
         講師 さいとう耕法律事務所 
            弁護士  齋 藤    耕    様

         演題 「労働基準関係法制 たたき台」(仮)

                (質疑 10分程度)

    討  議 15時30分  
        ・2025年度 札幌地区ユニオン 総合生活改善闘争案 提案
           提案者 札幌地区ユニオン 書記長 山本 功
        ・質疑・討議

 閉  会:  17時目途

 参 加:事前申込制とします。1月22日(水)締切。
 報告先:札幌地区ユニオン書記長 山本 功まで 
 TEL 011-210-1200 FAX 011-206-4400

※別紙申込書に参加者氏名を記載の上、御送付願います。  

以上

札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会 1/25

1月25日(土)札幌地区ユニオンは2025年度の総合労働条件闘争方針(案)を議論する第3回組織研修会開催日です。開催要領は下記の通りです。研修会では、第一部で基調講演を設定しています。テーマは今厚労省が1月8日に公表した「労働基準関係法制研究会 報告書」 です。 背景や意図するところを学び、今後の組織活動の基底としたいと考えております。第2部はでは山本書記長提案の札幌地区ユニオン2025総合生活改善闘争(案)について討議していきます。奮ってご参加ください。加盟組合・札幌地区ユニオン執行委員の皆さんへは既にメール・郵便で要請文書・参加報告書を送付済みです。下記メールからもお申込み可です。

       【札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会】

  日 時:2025年1月25日(土)14時~
  場 所:ほくろうビル5階 会議室
  次 第:開  会 14時

    基調講演 14時5分  (70分)
         講師 さいとう耕法律事務所 
            弁護士  齋 藤    耕    様

         演題 「労働基準関係法制 たたき台」(仮)

                (質疑 10分程度)

    討  議 15時30分  
        ・2025年度 札幌地区ユニオン 総合生活改善闘争案 提案
           提案者 札幌地区ユニオン 書記長 山本 功
        ・質疑・討議

 閉  会:  17時目途

 参 加:事前申込制とします。1月22日(水)締切。
 報告先:札幌地区ユニオン書記長 山本 功まで 
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※別紙申込書に参加者氏名を記載の上、御送付願います。  

以上

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紀元節復活反対 2・11道民集会

平和運動フォーラム等による「靖国神社国営化阻止道民連絡会議(略称:靖国共闘会議)」が取り組む「紀元節復活反対2・11道民集会」は今年で48回目を迎えます。今年の取り組みは1月10日付札幌平和運動フォーラム発第5号により周知され、構成組合・各級議員・関係団体には積極的参加が要請されています。内容は以下のチラシの通りです。札幌地区ユニオン加盟組合の皆さんにおかれましては、積極的対応を宜しくお願い申し上げます。

第48回紀元節復活反対   2・11道民集会への参加要請チラシ(印刷はここ

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第7次エネルギー基本計画に対する「パブリック・コメント」 に参加を!

1月8日、札幌平和運動フォーラムは発文第4号を配信し、構成組織・各級議員・関係団体に対して表題「パブリック・コメント」への取り組み参加を要請しました。昨年12月17日に政府が公表した「第7次エネルギー基本計画(原案)」については、原水爆禁止日本国民会議(「原水禁」)が同日付で声明を公表しています。札幌平和運動フォーラムは原水禁声明を現実のものとすべく、「原子力への依存から脱却し、再生エネルギー100パーセントをめざす基本計画実現」に向けた、パブリック・コメントの提出へのとりくみを各構成組織・連携議員・関係団体へ求めています。私たちもこの取り組みに積極的参加し平和安全な地域づくりに邁進しましょう。以下の要請文書から必要資料を入手できます。ガンバロー!第7次エネルギー基本計画に対する「パブリック・コメント」 に参加を!

第7次エネルギー基本計画に対する意見募集「パブリック・コメント」の取り組み資料はこちら

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緊急要請!「寿都町・神恵内村における文献調査報告書の説明会」対応

1月8日札幌平和運動フォーラムは発文書第3号を以て表題取り組みを各構成組織・各級議員・関係団体へ強く要請しました。原子力発電環境整備機構(NUMO)は、高レベル放射性廃棄物(核のごみ)処分場選定を巡って寿都町と神恵内村に提出した文献調査報告書に関する「住民説明会」を昨年11月30日から今年2月19日まで道内16市町村20会場で開催します。札幌市内は12月13日18時( サッポロファクトリーホール)、12月14日14時  (アスティーホール~オンライン同時開催~)に実施されました。この住民説明会は鈴木知事が寿都町と神恵内村に加え道内の総合振興局と振興局毎に開くことを要望したものです。事業概要のほか文献調査の結果、今後の法定プロセスや概要調査について担当者が説明するとしています。ただ、これまでの説明には「概要調査への移行ありきの内容」、「経済産業省課長答弁は、地層処分ありき」との指摘もあり、今後の説明会での機構側対応を注視しなければならない、との声も挙がっています。札幌平和運動フォーラムは「可能な限り、多くの組合員等が各地域説明会へ出席して、「高レベル放射性廃棄物最終処分場」選定の概要調査に進ませないように、質問票へ記入し、さらにオンラインで意見書を提出するよう働きかける」としています。「発文書第3号」の内容確認の上、取り組み方お願いします。

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推薦ドキュメンタリー「琉球弧を戦場にするな」

明けましておめでとうございます。ニュース映像を見る度に不安が増してくる年末年始と感じました。1月7日午前中に表題映画のプレゼンを主催者から受けました。不安の根拠の一つはここにあるのではないかと感じた次第です。切迫した日程ですが、時間確保可能な組合員の皆さん、足を運んでみて下さい。

主催者配布のチラシ(表)
主催者配布のチラシ(裏)

主催者配布チラシ(表・裏)の印刷はこちらからどうぞ

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1/25労働条件不利益変更 対抗策を議論しよう!

【札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会】で労働者視点を研鑽しましょう!

税制改革議論の決着が越年しました。ここにきて、「働く人の手取り増=労働者生活改善」の主張の裏が見えてきた感がありませんか。職場では現在の人員増を見送り個別労働時間を増やし「人員確保対策」とすることが狙いではないか、ベテランパートや若く体力盛んな若者非正規に対して、「課税上限が広がった分目一杯シフトに入れるよ」と囁く事業者とその周辺管理者の顔がチラツキます。働く有権者の声とニーズに応える政策とはいつつ、一部管理者と狡猾な事業者の切なる人員確保策を叶えた結果になりそうです。労働者には課税上限目一杯に働くことは不利益変更と主張する準備が必要と強く感じます。労働基準法制等の改悪に加え目配り要件は増えそうです。このような中、来年1月25日(土)札幌地区ユニオンは2025年度の総合労働条件闘争方針(案)を議論する第3回組織研修会を下記要領で開催します。この研修会では、第一部で基調講演を設定しています。テーマは今厚労省が労基法等改正案のたたき台としている労働基準関係法制研究会「報告書(案)」です。背景や意図するところを学び、今後の組織活動の基底としたいと考えております。第2部はでは山本書記長提案の札幌地区ユニオン2025総合生活改善闘争(案)について討議していきます。奮ってご参加ください。加盟組合・札幌地区ユニオン執行委員の皆さんへは既にメール・郵便で要請文書・参加報告書を送付済みです。下記メールからもお申込み可です。

       【札幌地区ユニオン 第26期 第3回組織研修会】

  日 時:2025年1月25日(土)14時~
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  次 第:開  会 14時

    基調講演 14時5分  (70分)
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                (質疑 10分程度)

    討  議 15時30分  
        ・2025年度 札幌地区ユニオン 総合生活改善闘争案 提案
           提案者 札幌地区ユニオン 書記長 山本 功
        ・質疑・討議

 閉  会:  17時目途

 参 加:事前申込制とします。1月22日(水)締切。
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※別紙申込書に参加者氏名を記載の上、御送付願います。  

以上

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平和祈念「被爆ピアノコンサート」支援!

  支援方法はCFとコンサート参加 そして拡散

連合北海道は道内高校生による平和活動を積極的に支援しています。北海道高校生平和大使活動及び高校生核兵器廃絶1万人署名活動等は地方委員会や定期総会で紹介され福祉団体総会でも度々紹介されています。この度、この平和活動に取り組む高校生が中心となり「被爆80年 被爆ピアノコンサート実行委員会」を立ち上げ、主体的な企画・運営の下、2025年3月29日(土)~31日(月)に「被爆ピアノコンサート」を開催します。開催費用は実行委員会によるCF(クしラウドファンディング)等への参加要請や寄付によるとしています。既に連合北海道構成組織には12月19日付6号文書で周知されております。札幌地区ユニオンについては、本日当該実行委員会から要請を受けましたので、加盟組合及び組合員におかれましては、以下の支援要請書面に則りご賛同・参加方お願い申し上げます。

被爆80年 高校生 被爆ピアノコンサート チラシ(印刷はこちら

被爆80年 高校生 被爆ピアノコンサート CFの支援参加とコンサート日程はこちら

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